■■■ 国産材を使って住宅をつくる ■■■
■日本の森林面積〜国土面積の67%(約2500万ha) ■針葉樹人工林〜国土面積の25%(約1000万ha)
■しかし国産材の供給量は需要の20%しかならない。戦後植林され使える日本の木はたくさんあります。
■「再生産可能な生物材料であるため永久に生産しつづけることが出来る」木を国産材をもっと使ってみませんか!
■天川村 森林組合との協働ネットワークです。2月に上棟した、天川材の家 第1号がまもなく竣工する。
そこで、幻の天川材を、すこしだけお披露目。(クリックで拡大)

樹齢200年の杉の、すこし先のほうを使っているので、節は多いけれども、目の細やかさはすごい。
芯のあたりははっきりと木目が見えるけれども、周辺部になると細かすぎでこの写真でははっきり見えない。
上に貼っている床はJパネルという鳥取県の杉材なのだが、現場で実物を見ると、その違いがよくわかる。
鳥取ばかりでなく、柱は同じ吉野杉を使っているのだけれども、やはり歴然と違う。
6月1日に、この幻の天川杉を体験する日帰りツアーを行います。
木の家を考えている人は、ぜひご参加下さい。 → 7月21日に延期しました
そういえば、天河大辨財天も、60年に一度の御秘神のご開帳だそうで。
7月にはこちらも行ってみたい。
そこで、幻の天川材を、すこしだけお披露目。(クリックで拡大)

樹齢200年の杉の、すこし先のほうを使っているので、節は多いけれども、目の細やかさはすごい。
芯のあたりははっきりと木目が見えるけれども、周辺部になると細かすぎでこの写真でははっきり見えない。
上に貼っている床はJパネルという鳥取県の杉材なのだが、現場で実物を見ると、その違いがよくわかる。
鳥取ばかりでなく、柱は同じ吉野杉を使っているのだけれども、やはり歴然と違う。
6月1日に、この幻の天川杉を体験する日帰りツアーを行います。
木の家を考えている人は、ぜひご参加下さい。 → 7月21日に延期しました
そういえば、天河大辨財天も、60年に一度の御秘神のご開帳だそうで。
7月にはこちらも行ってみたい。


